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Emperor Lounge(デリー)
デリーを代表するラグジュアリークラスホテル『タージ・マハル・ホテル』のロビーラウンジでは、本格的なアフタヌーンティーが楽しめます。ケーキやクッキー、サンドイッチなどが盛られた伝統的な3段タワーのスタンドに加え、焼きたてのスコーンも付いています。これが驚きの美味しさ!紅茶の風味も豊かで、大満足間違いなしです。
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picks wicks(デリー)

デリーでは5つ星クラスのホテルのブッフェが流行っていますが、クラリッジスの『picks wicks』は特におすすめ。
スイーツ&ワンスプーンサイズのオードブルが多彩に揃っているのが魅力です。インドでは1品のボリュームが多く、スイーツも甘みが強いものがほとんどなので、手軽に食べられるワンスプーンディッシュは嬉しいポイントです。
ランチブッフェで1,250ルピー(月~金曜、土曜は1,400ルピー)と料金もお手頃です。 -
DHABA(デリー)

デリーNo.1の旨さと評判のカレー店。インドではどこでもカレーは食べられますが、在住日本人に評判です。
パンジャーブ州のローカル食堂をイメージした店内は、トラックをインテリアに使うなど、ユニークな雰囲気。カレーやタンドリーチキンなど、外国人にも食べやすい味付けです。 -
Royal Treat(ジャイプール)

ラジャスターン風カレーで観光客に人気のお店です。
ラジャスターン地方のカレーは、少し酸味の強いのが特徴で、好き嫌いがはっきり分かれますが、このお店ではマイルドに仕上げてあるため、日本人でも美味しくいただけます。
お肉がトロトロで絶品のマトンのカレーをぜひ試してみて! -
Market Café(デリー)
フリーWi-Fi接続を備えたモダンな雰囲気のカフェ。
アスパラガスのスープ(Rs.205)やクスクスのトマトスープ(Turkish Turlu/Rs.295)など、世界各国の料理が豊富!ランチにぴったりのお店です。 -
Mocha(デリー)
テーブルごとに趣向を変えた家具や、壁に配されたアートなど、スタイリッシュなインテリアが印象的なお店。
フードもラップサンド(Rs.140~)など各国の料理が揃っているので、カレーでお腹が疲れた方にもおすすめです。 -
まだまだある!?カレーの種類

北インドの定番の『タリー』とは、丸い大皿にカレー数種類、チャパティーやナン、ご飯などを盛ったインドの定食。地域や店によって、内容は変わりますが、ダール(豆のスープ)やラッシーが付いてくることも。手頃な料金でボリュームたっぷりなので、ぜひ試してみて。









