シンガポール航空シンガポール航空

信頼ときめ細やかなサービスで人気

sq_lion.jpg
常に世界各国のメディアで「ベストエアライン」に選ばれるシンガポール航空。 日本からはシンガポールへ直行便が毎日就航。さらに、2008年5月20日からは話題のエアバスA380も成田~シンガポール間を一日一往復就航。シンガポールを起点にアジアの人気都市へのフライトが充実しています。リーズナブルにアジアを周遊するならおすすめのエアラインです。
本拠地シンガポール
国際拠点空港チャンギ国際空港(シンガポール)
アライアンススターアライアンス

航空会社データ

基本データ

シンガポール
航空会社コードSQ
アライアンススターアライアンススターアライアンス
マイレージプログラムクリスフライヤー
主な就航都市シンガポール・ロサンゼルス
バンコク・クアラルンプール
デンパサール

おすすめポイント

シンガポール航空は日本からはシンガポールへ直行便が毎日就航!成田⇔シンガポール間の所要時間は直行便で約8~9時間。機内では民族衣装サロンケパヤの客室乗務員がおもてなし!
ビジネスクラスでは、シートの素材にもこだわっており、ヨーロッパでデザインされたスペースベットはボタン1つでフラットポジションまで様々な角度に調節できます。 シートクッションは全身をやさしくサポートする素材を採用しており、プライバシーを守るスクリーンも用意され、心地よく時間を過ごすことができます。また、2時間半を越えるフライトでは、ソックスやアイスマスクなどのアメニティ用意されます。また、ゆったりとしたキャビンでご到着までに身支度を整えていただくことができます。

エアバスA380

sq_airbus.jpg

2階建てだから実現した3クラス制客室仕様

シンガポール航空A380はスイート12席(1階席)、ビジネスクラス60席(2階席)、エコノミークラス399席(1・2階席)の3クラス制の客室仕様です。シンガポール航空のA380は、3クラス制で通常は555席の配置が可能なところを3クラス制で480席弱(471席)としています。
ビジネスクラスおよびエコノミークラスの客室設備には、世界的に好評なボーイング777-300ERと同様の設備が導入されます。また、ラグジュアリーを極めたシンガポール航空スイートも従来のファーストクラスを上回るクラスとして新設されています。

足元広々、優れた快適性

シートは足元の空間が広く快適性に優れています。最新の3Dマルチプレーヤーゲームなど約500種類ものプログラムを、各座席に装備された10.6インチの大きなスクリーンでお楽しみいただけます。
sq_tv.jpg
個人用のキャビネットにはジャケットやお客様の小物が収納可能です。座席前面にはリーディングライトも搭載されています。また、シートにはノートパソコン用の電源もご用意いたしました。備え付けのオフィスソフトによって、お客様のノート型パソコンを使わずに、ドキュメントやプレゼンテーションの資料制作が可能です。

チェックインカウンター

成田空港第一ターミナル

荷物制限(日本発着区間/エコノミークラス)

無料預け手荷物
合計30kgまで

機内持ち込み荷物
1個まで
7kg以内で3辺(縦・横・高さ)の和が115cmまで

その他詳細について

マイレージ加算・機内食・座席指定など
※詳細についてはご利用される航空券の種類・便・行き先等により異なるため、弊社担当者までお問い合わせください。

掲載情報についてのご注意

※当ページの内容については、予告無く変更される場合がありますので予めご了承ください。またコードシェア便ご利用の場合は異なる可能性がございます

フォトギャラリー

sq_photo.jpg
ページトップ